東松山逸品の会がおすすめする観光スポットをご紹介します。

http://www.aya.or.jp/~sczoo/
かわいい動物達と家族一緒に触れ合える動物園です。イベントも盛りだくさん!今話題のレッサーパンダやコアラがあなたのご来園を待っております。
http://www.city.higashimatsuyama.saitama.jp/out/botan/h_botan.htm
平成2年に開園したこの公園は、関東有数のぼたん園として季節には多くの方がご来園されます。ぼたんの他にはシャクヤク、アジサイ、十月ザクラ、ロウバイ、スイセンなどが丘陵に植えらており四季折々の花が楽しめる公園です。
http://yakyu-inari.jp/
江戸の役者衆や花柳界をはじめ、芸能・技術の向上を願う方々の信仰が厚く、芸能・商売繁昌の守り神として広く崇敬を集めております。なお、境内のぼたん園では四月中旬頃より花王と呼ばれる牡丹が藤やつつじと咲き競い、目を楽しませてくれます。
http://www.shinrin-koen.jp/
森林公園には様々な施設があり、サイクリングコースや植物園わんぱく広場、バーベキュー家族みんなで屋外楽しめる広大な公園です。また自然環境豊かで四季を通じて利用できる公園にもなっております。国営武蔵丘陵森林公園のさまざまな自然の姿や自然にふれる面白さ、驚きを一緒に感じてください!
http://www.aya.or.jp/~marukimsn/
丸木夫妻が被爆直後の広島の廃虚に立ち、そこで見た地獄のような光景を共同制作「原爆の図」として描かれました。人間の手によって引き起こされた戦争を初めとする諸悪を告発し活動してきた丸木夫妻。ノーベル平和賞にノミネートもされ、丸木美術館は世界に誇る平和美術館として、画業を紹介しております。
http://homepage3.nifty.com/saitamapeacemuseum/
埼玉県平和資料館は、風化しつつある戦争の体験を次の世代に引き継ぎ、県民に戦争の悲惨さと平和の尊さを伝え、平和な社会の発展に寄与することを目的に、開館いたしました資料館です。戦争体験者と子どもの交流会、講演会、映画会なども実施しております。
http://www.town.yoshimi.saitama.jp/guide_hyakuana.html
吉見百穴は古墳時代の末期(6世紀末〜7世紀末)に造られた横穴墓で、大正12年に国の史跡に指定されました。また、昭和19年〜20年には、地下軍需工場として利用されたこともあります。国指定天然記念物である吉見百穴の横穴墓内にはヒカリゴケが自生し緑色の光を放出しているように見えます。ヒカリゴケは一般的に中部以北の山地に見られますが、関東平野に生育していることは植物学上極めてめずらしいそうです。
http://www.jaxa.jp/about/centers/eoc/index_j.html
緑豊かな自然に囲まれたセンター内には、4つの巨大なパラボラアンテナがあり、日々、観測衛星からのデータを受信。コンピュータシステムにより画像処理し、国内外の研究機関や大学、地方公共団体や一般の方などにも提供され、環境問題の解明や災害監視、資源調査といった幅広い分野で活用されているそうです。
http://homepage3.nifty.com/t-arena/machi/tokusen/tokusen_06.html
諏訪山妙安寺の境内にあるこの馬頭観音は、今から八百年前の鎌倉時代に創建され、江戸時代から軍馬や農家馬の守り観音として信仰を集め、やがて旧陸軍の騎馬隊や、競馬界の方々に信仰されてるそうです。「上岡観音を参拝しない馬持ちはウマカッタといってはならない」とさえいわれたそうです。
http://www.city.higashimatsuyama.saitama.jp/out/outline/tensono.htm
打木村治の作品「天の園」は、明治後半から大正時代、作者が小学校時代を過ごした唐子村(現在の唐子地区)を舞台に描かれた全六部の長編小説です。東松山(旧唐子村)を舞台にした「天の園」をアニメ化した映画「雲の学校」も有名です。この映画では主人公の保少年が母かつらの深い愛情に包まれ、姉や友人、地域の人々とのふれあいの中でたくましく成長していく過程が、唐子村の美しい自然とともに描かれています。