東松山逸品の会 > 東松山逸品の会とは > 東松山逸品の会の生い立ち
魅力あるお店を広く消費者にアピールし、東松山の特色を生かした独自の商品・サービスの開発運動の場とする。
各店とも必ず隠れた逸品があり、自分の店や品物・サービスの再認識と見直しの運動とする。
市民に対して地元買物運動「お買物は地元から」のアピールを展開する運動とする。
本運動を通して、各商店との連携を深めながら、経営革新への意識改革、実践を通した勉強の場、人材育成の場として当市商業の活性化を目指す。

2003年11月 青年部視察研修会:新潟県加茂市 ながいきストリート「一店逸品運動」
2003年2月 商工業振興対策特別委員会視察研修会:静岡県 呉服町名店街「一店逸品運動」
2002年11月 商工会商業部、市商連合同視察研修会:新潟県 長岡市商店街「一店逸品運動」
2005年7月 「一店逸品研究会」から「東松山逸品の会」へ名称変更
2003年9月 「一店逸品研究会」立上げ
2003年6月・8月 埼玉県商工会連合会・東松山市商工会共催 「経営革新セミナー」実施
2006年3月〜5月 第3回 逸品フェア実施
2005年10月〜11月 第2回 逸品フェア実施
2004年10月〜11月 第1回 逸品フェア実施